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ソリスト

関口 祐美

関口 祐美Yumi Sekiguchi

出身地:
埼玉県
入団年:
2007年
ライン

経歴

舞台写真

5歳の時から、河上正子バレエ研究所にてバレエを始める。

1992年、ミヤキバレエ学園霞ヶ関教室(現伊藤京子バレエスタジオ)に入所し、伊藤 京子に師事する。
98年より日本バレエ協会埼玉ブロック主催公演に参加し、「白鳥の湖」全幕、2000年「レ・シルフィード」、2001年「パキータ」に出演する。また01年には、バレエ協会主催「合同バレエの夕べ」関東支部作品「ライモンダ」に出演した他、同公演では伊藤京子再振付「パキータ」、新井雅子振付「クリスタルシンフォニー」、大岩静江振付「扉」に出演する。
2002年、バレエ協会埼玉ブロック第15回記念公演バレエファンタジー「ドン・キホーテ」全幕では3幕のソリスト、第二バリエーションを踊る。その後バレエファンタジーでは「眠れる森の美女」抜粋ではリラの精、「ジゼル」のミルタ、二見一幸振付「Dancing Spirit」「ドン・キホーテ」のジプシーを踊る。その他バレエ協会の「都民バレエフェスティバル」「バレエフェスティバル」公演に多数出演し、舞台経験を積んで2007年、NBA バレエ団に入団。「ジゼル」ミルタ、「くるみ割り人形」雪の女王、「ケルツ」ブラウン、「ドン・キホーテ」森の女王などを踊る。

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